【体験談】1日中SEXをやってみた 何回したんだろ?

ブログなどで1日中セックスをしまくりたい、セックス1日中やってみました系を見かけますが、実際に読んでみるとやりたくもないのに無理に丸1日ただやっている感じ。女性は回数を重ねて挿入されると中が切れたり、擦れて濡れにくくなるのでジェルやローションを使ってHをしたり。あとは男性のアソコがそんなに勃っていないのに無理にいれたりとか…。それってなんだか1日中セックスをしまくるとは違うような気がします。
私が、とある休日に行ったHはこんな感じ。1週間ぶりのデートの日。会ったとたんイチャイチャが始まる
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]11:00 【1回目】家に着くなり、キスをし、お互いに触り合う。むさぼり合う。あ〜エロい。あそこがびしょびしょ、カレもギンギン。一緒にシャワーを浴びようとシャワー室に行き、お互いが洋服を脱ぐ、私がカレの物を見て興奮しフェ●が始まる。カレも私も我慢できずそのままそこで立ちバックで挿入。立ちバックしながらカレが私の外陰部を触り、そくオーガズムに達し私が立っていられなくなり、どうしようかということになり、シャワーを浴びる代わりにベッドでそのまま続きをすることに。
ベッドに行ってからはまずは騎乗位、何度も何度もイカされる。深くイク。最近は騎乗位では私は動かない、動けない。カレがお●んちんをうまく私の奥に当てて継続的にイキまくる、連続イキ。ポルチオイキ。快感すぎて自分で もはや動くことができないのだ。私は完全にケモノ化し、悦びのおたけびをあげまくり、もちろん私自身はそんなことは気づいていない。全く余裕がないのだ。ぐったりしたところをカレにひっくり返され、うつ伏せで寝かされ寝バック挿入をする。そのまま何度も何度もイカされる。寝バックでは私の浅いところをズボズボしたり、奥のきもちいいポルチオに振動を与えてくれる。私はじっと快楽に集中し、声を上げることさえできなくなる。なんと表現したらいいのかも分からない。
その後正常位になり、さらに奥まで私のあそこを突き上げて大きくイク。完全に私の意識はとぶ。いや、もうとっくに飛んでいたかも。私が狂ったようにイキ続け、それを見ているカレも我慢できなくなり射精。12:30 おわり
ピロートークをする、いかにセックスが私たちにとって「聖なる儀式」なのかを話す。ピロートークができる余裕がまだある。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]13:00 【2回目】1回目のセックスについてあれこれ話をするうちに私のアソコがうずいてくるのがわかる。またビシャビシャに潤い、カレのものを握ってみると、どんどん大きくなる。カレに「舐めてもいい?」と聞くと「いいよ」と返事が返ってきた。カレのものを咥える。喉の奥までしっかりと咥えると自分のアソコにまるでカレのものが奥まで入っているような感覚になり、カレにすぐに挿れてほしいとお願いをする。最近は喉の奥まで咥えるとイッテしまうほどまで私の性に対する感性は磨かれた。前戯は1回目で既に十分しているため、必要なし。私のエロへの解放はマックス。そのまま私がカレの上にまたがり、騎乗位でイカされまくる。カレはいつもいう、「2回目にする時はちょろい」と。そう、私があまりにも簡単にイッテしまうから。今回も私はチョロかった…イキまくりになると喘ぎ声が低音になるらしい 13:45 おわり
お腹が空いたので私が食事を作る。一緒に食べる。お腹も満たされ、カレが「少し横になっていい?」とベットに移動。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]15:15 【3回目】1回目・2回目のセックスの話をしながらカレが私の背中を優しく撫でる。さっきの快感がまた欲しくなり、だんだんエロい気持ちになってきて、カレにあそこが濡れていると伝える。横乳を触られてわたしは昇天。そんな私の反応を見てカレの息子もまたもやビンビンに、そのまま正常位で挿れてもらう。3回目の私はもっとチョロい。超ちょろい。そく天井。イキまくり、喘ぎまくり。イキ狂い。カレは挿入しながら私の体全体を円を描くように優しく撫でる。身体中に電流が走ったような今まで感じたことがないような快感に落ちる。私の躰は大きく反り返り、そのまま何度も何度もイキまくり、カレも射精。 16:15おわり
[chat face=”f2-e1594734423741.png” name=”カレ” align=”left” border=”blue” bg=”none” style=””]2回目以降はチョロいよなぁ[/chat]
会話のないまま、というよりお互い朽ち果てて、セックスが終わったままの状態で二人で抱き合って眠る。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]18:15 【4回目】目が覚める。ベッドから一向に出る気配がない二人。新しく買ったゲームの説明書を読みながら3回目のセックスの話をする。お互い思い出して盛り上がり、また4回目が始まる。私がビショビショに濡れ、カレのはすぐ勃ち、騎乗位、寝バック、バックを行うが、あまりに快感に落ちすぎて私が「もうダメ、これ以上はできない」と、カレにお願いをし、カレはフィニッシュをむかえさせてもらうことなくこの回を終える。 20:30 おわり
お互いの用事のため、いったん別行動をする。私はその間にお風呂に入ったり食事の準備をする。
23:00 再会 カレがお風呂に入り、私が背中を流して、垢すりをしてあげる。カレは初めての垢すりが面白かったみたいだ。私は男性に尽くしたいタイプ。いろんなことしてあげたい、もちろんセックス 以外のことも。その後、一緒にご飯を食べる。カレ、ベッドに横になりたいという。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]0:30 【5回目】ゲームしようという話になったが、私がもう一度あの快感を味わいたいとお願いすると、「じゃ、ゲームの前にモッカイしよっか」と言って、カレは私の体を愛撫し始めた。カレは私が愛撫だけでイキまくるのが面白くて仕方がないみたいだ。くっついているだけでわたしのあそこからはあい液が滴れ溢れる。あそこを触ってほしいとお願いをして優しくあそこを触ってもらってイク。指を中に入れてもらってGスポットでイカせてもらう。もっと、もっと深いところで、カレのものでいかせてほしいとお願いをして正常位で挿入。入った時点で私はイク。本当にちょろい。自分でも思う。イクのは止められない。これでもかというくらい、イカせられまくり、悶えまくる私を上から眺めながらカレも射精。1:30 おわり
そのまま会話もなく抱き合った状態で眠りに落ちる。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]10:00 【6回目】目が覚める。結局ゲームできなかったね、なんて話をしながら、朝立ちしているカレのチ●チンを触る。カレが上に乗ってきて私の気持ちの良いところを焦らしながら挿入。もっと奥に挿れてほしいとお願いをする。中でイキまくる。ちょろいわたし。カレ射精。(余談:朝立ちのチンチンは普段のボッキより1割まし、という話を聞くがそんなことはない。カレはいつもフルボッキ。)11:00 おわり
カレがそのまま私を包み込みような形で一緒に5分ほど眠る。
[jin_icon_starblank color=”#e9546b” size=”18px”]12:00【7回目】居心地がいい。カレが私の髪の毛をいじったり背中を触る。私はアソコがヒクヒクし、熱くなるのを感じ、挿れてもいいかとお願いすると、カレはさすがに「ダメだよ、今終わったばかりだよ」と、言った。しかし、少しだけだからとお願いをして、私から彼の上にまたがり、騎乗位でイカされる。12:30 おわり
13:00 一緒にご飯食べる。カレ帰る。
これはセックス目的のデートではなく、普段のお泊まりデートの流れでした。こういうのが1日中セックスをするっていうものだと思う。別に前もってカレと「一日中しまくりましょう!」と約束をするわけでもなく。無理に回数の記録だけを追っても、中身のないセックスという行為だけになってしまうと思う。そんなセックスをしているといつかマンネリ化を導いてしまうと思う。わたしはセックスをするごとに、カレから守られている、そして愛されているというのを実感できる。催眠にかかった状態のような感じで体が濡れまくるし、とても解放されていくのだ。心が気持ちいい。幸せホルモン出まくり。一回ごとの行為に何らかの意味があるように思える。カレと回数を重ねるたびにお互いを理解していく気がする。カレにも同じようにわたしの気持ちが伝わるといいなと心から願う。sexって人間関係でとても大事なことだから。「あそこは口程にものを言う!?」
今日も濃厚な究極の快楽な1日でした。
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「スキがとまらない」仲良しカップルの特徴って? マンネリ化しないの?
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いいか、もしセックスレスになりたくなければ、スローセックスを学ぶんだ
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