僕は「ど変態」のカノジョを育ててしまった結果

「ポルチオ」での中イキをカノジョに教えたら彼女のエロさが日に日に増していった。元々エロのはポテンシャルは持っていたのかもしれないが、だとしても明らかに変態になってきている。

中イキを知ってからの彼女
- 1日の回数が多い
終わったばかりなのに、サカる。とにかく挿入を懇願してくる。普通は2回目、3回目だとあそこが切れたり、腫れぼったくなり濡れなくなるのだが、全くその気配なし。
- 生理中にもかかわらずセックスをしたがる
僕は生理中は辛いのだろうと、気を使うのだが彼女はお願いだからと僕に懇願する。
- おしっこを飲みたがる
トイレに行こうとするたびに「あなたのものがなんでも欲しい」といってトイレにもついてこようとして飲みたがって仕方がない。
- 精子を飲みたがる
挿入前に必ずフェ●チオをしてくれるのだが、そのときに「飲みたい、飲みたい」というのだが実際フェ●チオの最中に彼女がオーガズムに達してしまい、結局挿入をしてしまうのだが飲みたいと毎回駄々をこねる。
- お尻の穴を舐めたがる
「全てを知りたい」といって僕の全身をくまなく舐めるようになった。
- 新しいことを常に研究している
常に性に関しての勉強をしているようで毎回、新しいことに挑んでくる。どこからか情報を得て、僕にそれを試す。
- 会った瞬間にベッドに行こうという
僕の顔を見た瞬間に彼女のあそこが痙攣するようになった。僕といるときはいつでも濡れている。
- とんでもない下着で僕を待っている
毎回嗜好の違う下着で僕を待っている。きっと僕の趣味を探っているのだろう。しかし、どんどん過激になっていく。
- 挿入した瞬間にオーガズム
入り口に挿入しただけでイッテしまう。ポルチオに触っただけでイキ狂い、腰がガクガク震える。彼女自身が腰を振っているのに、一切の自覚はなしでヨガっている。
- 外でやりたがる
どこでもやりたがる。場所関係なしでやりたがるのは流石に困る。結局、出かけてもすぐに家に帰ろうとなる。
- 僕のお●ん●んが大好き
何がなんでも僕のおちんちんが1番みたいだ。のろけではない、心底感じる。
- すべての会話が下ネタにつながる
どんな真面目な会話をしていても、彼女から返ってくる答えは下ネタ。どうしたらこの質問が下ネタに捉えることができるのか理解できないくらい、下ネタで頭が犯されてしまっている。
[jin_icon_malefemale]他の男性ではなく、僕がナカイキを教え開発をし、こんな変態なカノジョを作り出してしまった。どうやって開発したのかはまたお話ししようと思う。[2col-box]
[2-left bg_color=”#f7f7f7″]
[/2-left]
[2-right bg_color=”#f7f7f7″]
[/2-right]
[/2col-box]






