エロい体験 ナカイキを知ってからのワタシ

濡れてくるほどエロい話。ナカイキをカレにさせてもらってからのワタシの経験です。
朝まで飲んでいた帰宅した私はベッドルームまで辿り着けず、カレが11時ごろ私の家に来た時はそのままリビングルームのソファで爆睡していた。しかし、二日酔いにも関わらず、カレが隣にいる、ということだけで即目が覚め、体がウズウズ。
一緒の空間にいるだけで体が反応する。あそこがじんわり熱くなって、すぐに濡れ始める。フェ●チオをしたら吐いちゃうかもと思いながら、それでもカレのあそこを咥える。中イキをさせれるようになってからカレのあそこもとても敏感。カレが言うにはナカイキをしている時の私は体の反応、喘ぎ声など全てがエロいのだそうだ。みているだけでカレはとても興奮するらしい。今日も即ビン勃ちになり、私もさらに興奮し、あそこから液体が溢れる。もうカレのものが欲しくて我慢できず、前戯もほとんどなしでカレの上にまたがる。そして5分も経たずに私はいつものように昇天する。カレのカリの部分が私の奥の大好きなスポット、ポルチオに触れた途端、イってしまう体になってしまった。「中イキ」を知ってしまったからまた未知の世界が広がった。セックスって本当に奥が深い。
騎乗位で何度もイった後はカレに覆いかぶさるように抱きついて、ベッドに行こうとお願いをする。挿入したまま私を抱えてベッドに行く。カレのセックスはいつも丁寧で優しい。とても安心する、幸せな気持ちに包まれる。そのまま私を抱きかかえてベッドに運んでいってくれているという行為に私はまた胸きゅん。ドキドキと恥ずかしさと気持ちよさの感情が入り混じる。カレが1歩づつ足を前に踏み出すたびに奥に刺激がきて、その度にイク。こんなにイクの?って言うくらいイク。
ベッドに移動してから、そのまま正常位でカレは腰を動かし始める。騎乗位の時とは違うところに当たる。深く深く、とても深いところでイクのを感じる。一旦そうなってしまうと、もう頭が真っ白になり、それ以上の快感が怖くなる。気持ちよくて続けたいのに、抑制する自分がいる。カレは逃げようとする私の腰を掴み、さらに激しく腰を振る。さらなる快感でまた深く昇天する。すればするほどセックスは良くなるというけど、そんなの比ではなく毎回びっくりするくらい開発されていく。今日もそうだ。また新しいところを開発された。
頭の中は激しくされたいと思う、もっと欲しいと思う、ずっと挿れていたいと思う。そして同様にカレをとても愛おしいと思う、カレの全てが。足の指先までが愛おしい。イキ狂った後はあそこの快感というより脳の快感だと最近、気づいた。
カレとの中イキの旅は始まったばかり、本当に未知の世界だけど、この病み付き中イキをとことん知り尽くそうと思う。
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